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ふるさと納税とは
誰もが簡単にふるさと納税できるよう、寄付の仕方や税金控除など仕組みを紹介しています。
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ふるさとチョイスの特長
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※ 日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2024年10月28日時点 大手ふるさと納税ポータルサイト4社対象の市場調査 -
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サイトの使い方でお困りの方
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自治体からの寄付金の活用報告
おおまち・はたちの集い
2026/07/01(水) 00:00
はたちの節目に、ふるさと大町へ帰省した方々への集合写真と、記念品を贈呈する。記念品については実行委員会で決定する。
令和7年度に、はたちを迎える方のうち、大町ひじり学園小学部もしくは中学部を卒業した方。令和7年10月1日に大町町に住民票を有する方が対象。
※写真データについて、教育委員会の職員で撮影した者がいないため、企画政策課の職員が撮影した写真データの添付をお願いします。
できた時間を子供たちのために使います
2026/07/01(水) 00:00
学校の働き方改革の一環として、名簿や出欠、成績等を総括的に管理でき、多角的に活用できる校務支援システムを導入しました。これにより教職員の業務効率を図り、子供たちと向き合う時間を増やす教育環境の改善につなげられます。
校務や教育のデジタル化は避けては通れませんがそれが目的ではなく個別最適な学びにつなげる手段です。今後も継続的なご支援をお願いいたします。
記録も記念も安心して残せるようになりました
2026/07/01(水) 00:00
校内ネットワーク構築初期から使用していた画像保存用のNAS(Network attached Storage~ネットワークに接続された複数のデバイスから保存や読み出しができる記憶媒体)は経年劣化による動作不良で恐々使う状態だったのですが、お陰様で大容量の新型に更新することができました。授業で作成した画像や動画をはじめ、授業用のファイルなどたくさんのデータを安心して保存・活用することができます。
今後も学校のデジタル化を進めるために継続したご支援をお願いいたします。
消防本部が新しくなりました!
2026/06/30(火) 19:00
現在の消防庁舎は老朽化し、耐震性にも問題があるほか、津波浸水想定区域に位置するなど、様々な課題を抱えていることから、幌別地区と鷲別地区のほぼ中央の高台に消防本部庁舎を建設し、令和7年4月より供用を開始しました。市民の安全・安心を守るため、みなさまの寄附を活用させていただいております。
津久見高校への支援
2026/06/30(火) 17:18
大分県津久見市は人口15,000人ほどの大分県では最も小さい市です。そのなかで、一市一校の大分県立津久見高校は、昭和14年からの伝統と歴史を持ち、普通科、工業科そして商業科をもつ学校です。県南地区では普通科と専門学科を持つ高校の拠点校として、普通科では、少人数で個々に対応した指導をおこない、工業科・商業科は「専門性」を大切にし、地域と連携した取り組みをおこなってきました。
一市一校である津久見高校をふるさと納税を利用して、就職支援、硬式野球部などの部活動への支援などを行っています。
子育て施策への支援
2026/06/30(火) 13:07
子どもたちの明るい声が聞こえる活力ある津久見市を目指すため、学校図書館の図書購入や、学習環境の整備、子ども医療費の助成などを行い、未来を切り拓く人づくりに役立てています。
★本日最終日★クラウドファンディング実施中!★ ツール・ド・三陸活動支援
2026/06/30(火) 10:00
【震災の翌年から始まり、今年は第15回の記念大会】
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東北三陸エリアが東⽇本⼤震災によって受けた甚⼤な被害から復興・再生してきた歩みを感じていただきながら、防災意識の再認識、サイクリングやレースによる健康増進、サイクリングの楽しさを広く啓発することを⽬指して毎年開催しています。
現在クラウドファンディング(GCF)を立ち上げ、大会運営費用のほか、防災に関する情報発信、地域住民との交流活動に活用するためのご寄附を受け付けております。陸前高田市・大船渡市と全国・世界の皆様をつなぐ大切な大会をこれからも続けていくために、皆様からのご支援をお願いいたします。
人口減少対策への支援
2026/06/30(火) 00:03
大分県の南東部に位置し、豊後水道に面した海沿いの都市「津久見市」
大分県では一番小さな市となり、人口も年々減少しています。
このような中、人口減少に歯止めをかけ、若い世代が安心して暮らし、子どもたちの明るい声が聞こえる活力ある地域を目指すため、
移住・定住支援事業、結婚新生活支援事業、新婚・子育て応援家賃補等を実施しています。
廃棄物及びごみ収集等環境施策事業
2026/06/29(月) 19:45
家庭ごみ収集運搬業務委託、資源物収集運搬業務委託、資源物処理処分業務等を専門の業者へ委託し、環境保全に努めました。
鹿追小学校の通学路が安全に。歩車分離工事を実施しました
2026/06/29(月) 19:16
令和6年度、ふるさと納税の寄附金を活用し鹿追小学校周辺の歩車分離工事を実施しました。登下校時に車と歩行者が混在する区間があり、保護者や地域から安全対策を求める声が上がっていました。工事完了後は歩行者専用スペースが明確になり「子どもが安全に通学できるようになった」「見守りがしやすくなった」と保護者から喜びの声が届いています。子どもたちが安全に学校へ通える環境づくりは、地域全体の願いです。皆様のご支援が子どもたちの毎日の安全を守っています。
放課後児童クラブに係る援助費 (利用料の減免制度)
2026/06/29(月) 18:00
奥出雲町の児童クラブに加入している年間利用者のうち、生活保護世帯、それに準ずる世帯及びきょうだいで加入する世帯に対して、利用料を軽減しています。
保護者の就労などにより、帰宅後、家庭に保護者がいない小学生のだれもが、広く、児童クラブに加入できるよう、援助する制度です。
皆さまからのあたたかいご寄附は、「放課後児童援助費」として、放課後児童クラブを利用する小学1年生から6年生までの児童が、安心安全に過ごせる放課後における居場所確保、そして、保護者の方の安心感にもにつながっております。
本当にありがとうございました。
津久見高校への支援
2026/06/29(月) 17:10
大分県津久見市は人口15,000人ほどの大分県では最も小さい市です。そのなかで、一市一校の大分県立津久見高校は、昭和14年からの伝統と歴史を持ち、普通科、工業科そして商業科をもつ学校です。県南地区では普通科と専門学科を持つ高校の拠点校として、普通科では、少人数で個々に対応した指導をおこない、工業科・商業科は「専門性」を大切にし、地域と連携した取り組みをおこなってきました。
一市一校である津久見高校をふるさと納税を利用して、就職支援、硬式野球部などの部活動への支援などを行っています。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:24歳のつどい~あの時を取り戻せ~
2026/06/29(月) 17:00
新型コロナウイルス感染拡大防止措置により中止となった、令和2年度の成人式について、24歳のつどい実行委員会より実施支援要望があったことから、共催による支援を行った。(46名が参加)
子育て施策への支援
2026/06/29(月) 00:14
子どもたちの明るい声が聞こえる活力ある津久見市を目指すため、学校図書館の図書購入や、学習環境の整備、子ども医療費の助成などを行い、未来を切り拓く人づくりに役立てています。
人口減少対策への支援
2026/06/28(日) 19:16
大分県の南東部に位置し、豊後水道に面した海沿いの都市「津久見市」
大分県では一番小さな市となり、人口も年々減少しています。
このような中、人口減少に歯止めをかけ、若い世代が安心して暮らし、子どもたちの明るい声が聞こえる活力ある地域を目指すため、
移住・定住支援事業、結婚新生活支援事業、新婚・子育て応援家賃補等を実施しています。
市内で創業を考えている方などに対して支援を行いました!
2026/06/28(日) 19:00
市内における創業を促進するとともに、創業後の経営基盤を安定させ、市内経済の活性化を図るため、創業を考えている方や創業間もない方に対して支援を行いました。みなさまの寄附により創業者を支援することができ、市内経済の活性化につながっています。
【支援実績】
●事業所開設費補助金
市内において新たに事業活動を行う方に対し、事業所を開設する際に必要な費用の一部を補助
●空き店舗活用事業補助金
市内において空き店舗になってから3か月以上経過している店舗を利用して事業を行う方に対し、店舗賃借料の一部を補助
●創業スクールの実施
登別商工会議所が実施した特定創業支援事業(創業スクール等)に必要な費用の一部を負担
いただいたご寄附で学生の学びを支えております!
2026/06/28(日) 18:06
学校統合による遠距離児童生徒の通学支援及び安全確保を目的としてスクールバスを運行する児童生徒遠距離通学事業を実施しています。
⇒令和6年度は13人利用しました。
市内唯一の高等学校である県立高田高等学校の学力向上を図り、地域振興に寄与する人材育成のための支援を行う高等学校教育振興奨励事業を実施しております。
⇒国際交流事業、高田高校未来創造プロジェクト活動に使われております。
津久見高校への支援
2026/06/28(日) 17:21
大分県津久見市は人口15,000人ほどの大分県では最も小さい市です。そのなかで、一市一校の大分県立津久見高校は、昭和14年からの伝統と歴史を持ち、普通科、工業科そして商業科をもつ学校です。県南地区では普通科と専門学科を持つ高校の拠点校として、普通科では、少人数で個々に対応した指導をおこない、工業科・商業科は「専門性」を大切にし、地域と連携した取り組みをおこなってきました。
一市一校である津久見高校をふるさと納税を利用して、就職支援、硬式野球部などの部活動への支援などを行っています。
安心して妊娠・出産ができる環境を
2026/06/28(日) 10:11
皆様のご寄附を活用し、妊産婦健診に自車で通院することが難しい方へ、病院までのタクシー利用料金の一部を助成しています。
★中札内では本年を「少子化ストップ元年」と定め、様々な子育て支援を行っています★
「子育て支援」~高校生まで医療費”無料”
2026/06/28(日) 09:00
\みなさまの寄付のおかげで実現しました/
豊後高田市は、子どもが病院などに通ったり、入院したり、歯医者に通ったりするときの医療費(保険が適用される分)をすべて無料にしています。
小学校に上がるまでのお子さんはもちろん、部活などでけがをする機会が多い高校生までが対象です。
【実際の声】
「うちの子はアレルギーがあって花粉症」と話すのは、幼稚園に通う女の子のお母さん。
「でも症状が出たらすぐに耳鼻科に連れて行って治してあげられます」
お子さんがつらい症状を我慢しなくていい、そんな日常を過ごすことができています。
【詳しくはこちら】
https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/44209/11547
↓豊後高田市の返礼品一覧はこちら↓
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
「市におまかせ」農業生産振興ブランド戦略プラン推進事業
2026/06/28(日) 00:03
‐つくるだけじゃない。”稼げる”農業を目指して‐
いわき市は夏と冬の寒暖の差が比較的少なく、気候に恵まれた温暖な地域です。また、年間日照時間が東北でも上位となっています。
いただいた寄附金を機械や設備(ハウス)購入の助成等に活用し、市内農産物の生産力強化・さらなるブランド化に取り組むことで、みなさまから選んでいただける農産物づくりをこれからも取り組んでいきます。
菜の花エコプロジェクトに寄付金を活用いたしました
2026/06/27(土) 22:07
• 大崎町ではごみの分別を通し、地域における資源循環の一環として町内農家などの協力を得て、生ごみと草木から作られた堆肥「おかえり環ちゃん」を使用し、菜種の作付けをおこなっております。
• 収穫した菜種は国産の菜種油「ヤッタネ!菜ッタネ!」として販売されている他、ふるさと納税の返礼品として全国の寄付者の方々に届けられました。
大崎町立小中学校GIGAスクール構想 第2期対応端末更新に寄付金を活用しました
2026/06/27(土) 21:55
大崎町では、GIGAスクール構想第2期を踏まえセルラーモデルの学習用端末を更新しました。AIドリルの導入やICT環境の充実により、児童生徒一人ひとりに応じた「個別最適な学び」と「協働的な学び」を推進し、教育の質の向上を図ります。
新たな働き方 ワーケーション事業の推進
2026/06/27(土) 20:11
皆様のご寄附を活用し、仕事と余暇を組み合わせたワーケーションを実施した企業に対して宿泊費などの一部を助成しています。
★ワーケーション…ワークとバケーションの造語で、非日常の土地で仕事を行い、生産性や心の健康を高め、より良いワーク&ライフスタイルの実践を目指すもの。
ごみ減量化のために生ごみ処理機等の購入に対して一部補助を行いました!
2026/06/27(土) 19:00
資源の有効活用やごみ減量化により循環型社会の実現を図るため、当市では様々な取組を実施しています。資源ごみの回収による再商品化や使用済み小型家電の回収などを実施しておりましたが、令和5年度からの新たな取り組みとして、家庭で使用する生ごみ処理機等の購入費用の一部補助を行いました。当市では家庭系可燃ごみの約4割を占める生ごみの削減を図ることを目的としており、こういった取組にもみなさまからのご支援を活用しております。
★6/30までクラウドファンディング実施中!★ ツール・ド・三陸活動支援
2026/06/27(土) 12:06
【震災の翌年から始まり、今年は第15回の記念大会】
「ツール・ド・三陸」は岩手県陸前高田市と大船渡市を舞台に開催されるサイクリングイベントです。東北三陸エリアが東⽇本⼤震災によって受けた甚⼤な被害から復興・再生してきた歩みを感じていただきながら、防災意識の再認識、サイクリングやレースによる健康増進、サイクリングの楽しさを広く啓発することを⽬指して毎年開催しています。
現在クラウドファンディング(GCF)を立ち上げ、大会運営費用のほか、防災に関する情報発信、地域住民との交流活動に活用するためのご寄附を受け付けております。陸前高田市・大船渡市と全国・世界の皆様をつなぐ大切な大会をこれからも続けていくために、皆様からのご支援をお願いいたします。
【南房総学推進事業】南房総への誇りと強い思いの育成に寄附金を活用しました
2026/06/27(土) 10:00
平成22年から、市内の小・中学校で総合的な学習の時間や特別活動を中心に、生まれ育った地域を深く知るための学習「南房総学」を各教科の指導を関連させながら展開しています。地域の豊かな自然や産業、伝統文化を学び、体験する中で「南房総に残っても、離れても、どこに行っても支えとなる故郷への誇りと強い思い」を育み、心に芯のある人間形成を目指しています。
【担当者からの声】
南房総市教育の指針を核として、食農教育、一次産業を中心に実体験をともなう学習に取り組んでいます。各学校の自主性、地域との連携を重視しているのも特徴です。地域ならではの体験は、南房総にしかない価値を子どもたちに感じさせ、南房総市への誇りと強い思いを育みます。
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