7月豪雨への義援金(寄附金)のお礼

このたびの、令和三年七月に当地を襲った豪雨に際して、災害支援のため心のこもった寄附金(ふるさと納税)をお寄せいただき、心から御礼申し上げます。 テレビなどで報じられたとおり、豪雨が襲った七月七日は、一時間雨量が四十ミリを超える大雨となり、住家への床下浸水、土砂崩れ、道路の冠水のほか、農地や農作物へも多大な被害が発生いたしました。皆様からお寄せいただいた温かいお気持ちは、被害を受けた町民や本町にとって大きな励みとなりました。頂戴しましたご芳志は、本町の災害復旧・復興事業に活用させていただきます。 今後も、町民が安心安全に暮らせる災害に強いまちを目指し、町民・職員一丸となり取り組んでまいる所存ですので、皆様には、引き続きご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。 末筆ながら、皆様のますますのご健康とご活躍をお祈り申し上げ、御礼の言葉とさせていただきます。 敬具












