国産うなぎと宮城米“だて正夢”を使用したうなぎおこわ詰合せです 国産うなぎおこわ詰合せ 6個入り 04203-0745
お礼の品について
| 容量 | 上乗せ:国産うなぎおこわ(80g/個)×3個 ひつまぶし:国産うなぎひつまぶし(80g/個)×3個 |
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| 消費期限 | 製造から180日 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 株式会社海心 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6104634 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
スピード発送 決済から7日程度で発送 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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◆◆国産うなぎと宮城米“だて正夢”を使用したうなぎおこわ詰合せです◆◆
国産うなぎは、日本アルプスの雫が集まり流れとなった木曽・揖斐・長良川の木曽三川と呼ばれる流域で育ちました。
そのミネラル豊富な伏流水を使った養鰻場では【JAS認定】を受け厳しく管理されています。
熟練の職人が一枚一枚丹念に焼き上げたうなぎは、抗生物質などを一切使用しないで育てた活鰻だけを用い、
人工着色料無添加のタレを使用している優れた自然食品です。
丹念に焼き上げたうなぎと、米どころとして知られる宮城のブランド米「だて正夢」、
「みやこがね」をブレンドし炊き上げた絶品のうなぎおこわです。
蒲焼乗せは、ふっくらと炊き上げたご飯に肉厚な蒲焼きを上乗せ、ひつまぶし風はきざみうなぎを混ぜ込み、
贅沢に仕上げました。脂とたれの旨みに山椒をピリリと効かせています。
冷凍のまま電子レンジ600Wで1分20秒温めてお召し上がりください。
うなぎの旨みがギュギュっと詰まったふわもちうなぎおこわです。
蒲焼を乗せた上乗せと、きざみうなぎを混ぜたひつまぶしの詰合せおこわです。
【提供:株式会社 海心】
海心のこだわり
「さかなのまち」として古くから栄えてきた「塩竈」では
長い歴史の中で魚の目利きの技が培われてきました。
海心では、さかなの美味しさを知りつくした
目利きにより選りすぐられた、
四季折々その時期に最も美味しい魚を、
塩竈をはじめとした日本全国の漁港や
世界中の漁場から取り寄せております。
調味料も店主自らが選んでいます。
こだわって作り上げた海心独自の味を
衛生管理を徹底した環境で
心を込めて、丁寧に作り上げています。
株式会社 海心
平成21年10月 宮城県塩竈市で創業。
目利きのキャリア20年の社長のもと、
魚の持つ旨みを引き出す水産加工製品を製造しております。
先ず、誠実であること。
次に、安心・安全であること。
更に、信頼される品質であること。
尚かつ、口福な商品をお届けすることを大切に
商品加工しております。
| カテゴリ |
魚貝類
>
うなぎ
>
米・パン > 米 > その他米 |
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- 自治体での管理番号
- 04203-0745
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
宮城県産のだて正夢と国産うなぎ(三重県産)を使用した、うなぎおこわです。
米は自社仕入で、市内工場にて炊飯。うなぎも自社仕入で、市内工場にて焼き、タレ漬、再び焼きを行い、炊飯した米と加工したうなぎを食しやすいサイズに成型加工を施し、パック詰め、梱包を一貫して行っています。
もち系のだて正夢と国産うなぎは、ほどよいモチモチ感でさっぱりとお召しあがりいただけます。
自治体からの情報
【選べる容量!】骨取り銀鮭切り落とし
\いつも宮城県塩竈市へふるさと納税で応援いただきありがとうございます/
骨を取り除き、調理しやすいサイズにカットした脂のりの良い養殖チリ産銀鮭です。
3つのポイントをご紹介します。
【1】「骨取り」処理済み!
お子様やご高齢の方にも安心です。
※骨取り処理をしていますが、骨が残る事がありますのでご注意ください。
※うろこの処理はしておりません。
調理に応じてうろこを取ってお使いください。
【2】程よい塩加減!
銀鮭を塩水に漬込み、下味程度のうす塩味に仕上げました。そのまま焼いて食べても美味しい!
もっと濃い味がお好きな方は・・・
お好きな加減で塩を振って焼いていただくと、お好みの塩加減の味に仕上げられます。
【3】ラクラク調理!
調理しやすいサイズにカットしているので、お弁当やお子様の朝ごはん、お茶漬けなどにも最高です!
=====おすすめレシピ=====
唐揚げ / フライ / ムニエル / パスタ / 鍋物
グラタン / ホイル包み焼き / 炊き込みご飯
など、和洋折衷幅広い料理用素材におススメです。
皮までうまい!焼くと皮がパリッと肉身はジューシー!
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塩竈市について
塩竈市は宮城県のほぼ中央に位置し、奥州一の宮鹽竈神社の門前町として、またみなとまちとして海とともに歩んできたまちです。
歴史上では国府多賀城や伊達藩の港、明治以降には国内有数の港湾都市として、近代では近海・遠洋漁業の基地として発展し栄えてきました。
盛んに水揚げされている鮮マグロなど、新鮮な魚介類が豊富にあり港町独特の食文化がつくられています。
すし店の数も多く、水産加工業も盛んで、笹かまぼこや揚げかまぼこなどの水産練り製品など、日本有数の生産量を誇るものが数多くあります。
また、「奥の細道」には松尾芭蕉が塩竈から松島へ舟で渡ったことが綴られていますが、塩竈には日本三景・松島の観光の海の玄関口としての一面もあります。
あまり知られていませんが、八百八島といわれる松島の島々のうち半分以上は塩竈市の行政区にあります。
特に人が住んでいる浦戸諸島には、菜の花、潮干狩り、海水浴、釣りやマリンスポーツなど海や島を楽しむため多くの人が訪れています。
宮城県 塩竈市